2018年の振り返り(1月~3月)

2018年の振り返り(1月~3月)

■1月
武道始め:
毎年警察署で年初めに武道始式が行われている事を初めて知りました。
その会場設営と撤去は、葬儀会社が請け負っている事も知りました。

の・ようなもの のようなもの:
この映画を観るきっかけは忘れてしまったけど、落語家の師弟関係や、
兄弟弟子との関係性が面白いと思った事は覚えている。

SHIBUYA+BAr:
環境を変えたいと、住込みバイトの求人を探していたところ発見。
TETSU-LAWさんと2010年の“DAY STUDIO★100”以来の再開。

ドミトリー:
ゲストハウスをドミトリータイプに改造。自分が住む部屋を自分で作る。
カーテンを久しぶりにミシンで縫った。楽しい。愛着が湧かない訳がない。

ストレングス・ファインダー:
自分の強みを知る。この性格分析のお陰で、その後の窮地を乗越えられた。
私の強みは、東洋のジェロニモ、無尽蔵のタフネス。それがキヒラです。

■2月
みんな違うから輝くんだ:
映画「グレイテスト・ショーマン」のポスターを見て、刺さった言葉。
TOHOシネマズ渋谷の前を何度も通るけど、その後、印象的な言葉はまだない。

困ったことは起きない:
事実があるだけ。困るかどうか決めるのは自分の気持ちしだい。
困っている時間が持ったいない。斎藤一人さんの教え。

劇団新年会:
この時に、次回作品で自分が落語家の役を演じる事が決まる。
2018年は“落語と出会った年”と言っても過言ではない。

Sharing 共有する:
こちらは、TETSU-LAWさんの家での新年会にて、カエルカードで引いた一枚。
本来のあなたにカエルためのキーワード。一年間、手帳に入れてました。

地獄へようこそ!:
英語を仕事で使うようになったのは、とても大きな出来事。失敗もした。
一週間後、泊まりに来るゲストに送るメールで、『Hell, Welcome!』

■3月
引越し:
風呂なし4畳半からの引越し。品川区のこの部屋にも結局10年住んでいた。
銭湯に通う生活も楽しかった。その部屋も銭湯も取壊されもう残っていない。

渋谷:
ゲストハウスでの住込み生活も、自分には合っていた。カタコト英語でも、
会話できる事は大きな自信になったし、新たな自分を発見できた。

コーヒー:
豆を挽いて、コーヒーを淹れる事を覚えた。今では、レモンサワーも作るし、
コーヒー焼酎も、チャイも作れる。自炊もしないだけで、やればできる説。

遠足バイト:
中学生から社会人まで、チームビルディングを目的としたコミュニケーション
ゲームの運営。採用も任されています。今年もご協力お願いいたします!

ライフラインチャート:
SHIBUYA+BArメンバーの前で、どんな人生を歩んで来たか発表。自分の中だけ
に止めていた挫折をカミングアウトし、精神的に一歩前に進む事ができた。